活動

(Español) BODEGAS VERUM SEGUNDA MEJOR BODEGA DE ESPAÑA EN LOS PREMOS VEREMA 2018

Comments (0) 活動

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 スペイン語 (イベリア半島) のみです。

続きを読む

ヴェルム・V・テンプラニーリョ・レセルバ・デ・ファミリア2010が、 同ヴィンテージの中で最も称賛を受けたワインの一つとして、カナダで新たに金賞受賞。

Comments (0) 活動, ニュース

  • テンプラニーリョ・デル・ムンド、インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティション、 ムンデュス・ヴィニに続き、新たにカナダのコンクールSMV CANADA(セレクシオン・ムンディアル・デ・ヴァン)で金賞を受賞した。
  • ヴェルム・ロブレ2013も、 インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティションで銀賞、2016年Decanterで表彰、2017年CINVEで金賞を受賞した。

smv-canada

verum-tempranilloワインの世界で最も要求の厳しいマーケットの一つがカナダで、この国では、毎年、国際的な審査員のもと、厳格なコンクールで知られるSMV CANADA(セレクシオン・ムンディアル・デ・ヴァン)が開催されます。これは、北米で最大かつ最も重要なワインコンクールです。

 

今回、ヴェルムは二つのメダルを獲得しました。一つはヴェルム・V・テンプラニーリョ・レセルバ・デ・ファミリア2010が金賞、そして、ヴェルム・ロブレ2013が銀賞を受賞しました。どちらのワインも、テンプラニーリョ・デル・ムンド、インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティション、 ムンデュス・ヴィニ、CINVE、 Decanterなど、様々な賞を受賞。その上、国内外で権威ある数々のワインガイドで、優れた評価を受けています。

 

 

ヴェルム・V・テンプラニーリョ・レセルバ・デ・ファミリアの現行のヴィンテージ(2010)は、国際的に権威あるコンクールで、5つの金メダルと3つの銀メダルを受賞。ヴィンテージ2009と合わせると22個のメダルを受賞、そしてワインガイドで90ポイント以上を獲得しています。

ヴェルム・ロブレ2013は、金賞、銀賞、銅賞をそれぞれ一つづつ受賞。その上ドイツのProwein2016では、TOP100の中で9位に選ばれました。

 

 

verum-robleエリアス・ロペス・モンテロは、スペインの中で最も受賞数が多い若手醸造家の一人です。ぶどう栽培は、彼のワイン造りのビジョンや方法論の元行われます。

彼自身の言葉で、一つのワインが沢山の賞を受賞した翌年も同コンクールで再度受賞し、さらに上のレベルのコンクールでも受賞しているということは、ワインが良い形で熟成を遂げていると言えると思います。ヴェルムは、瓶内で熟成を重ねる度、ますます美味しくなるワイン造りを目指しています。

 

 

時々瓶内熟成の重要性を忘れてしまいがちですが、それはとても重要で、品質の証ともいえます。

ヴェルムとは「真実」という意味で、それが目標であり、品質で証明します。2013年のヴィンテージから、自社畑は100%オーガニック認証を取得しています。

続きを読む

(Español) LAS LÁGRIMAS DE LA VID ANUNCIAN LOS NUEVOS VINOS.

Comments (0) 活動, ニュース

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 スペイン語 (イベリア半島) のみです。

続きを読む

国際コンクールで、ヴェルムが新たに3つの金メダルを受賞。

Comments (0) 活動, ニュース

  • ヴェルム・V・テンプラニーリョ・レセルバ・デ・ファミリアが、権威ある Mundus Vini(ムンデュス・ヴィニ)で新たに金メダルを受賞。
  • CINVE 2017 では、ヴェルム・ロブレ2013と、ヴェルム・アグアルディエンテ・デ・ゲヴェルツトラミネールが、それぞれ2つの金メダルを受賞。

 

2017年3月。数々の国際コンクールで、ヴェルムのワインとスピリッツは、新たなそして、重要な認知を受け始めました。

 

ヴェルム・V・テンプラニーリョ・レセルバ・デ・ファミリア2010は、Mundus Vini(ムンデュス・ヴィニ)2017で新たに金メダルを受賞しました。このコンクールは、世界的に権威あるコンクールの一つで、44ヶ国から200名以上の専門家が、150ものワイン産地から出展された6200以上のワインを審査します。

2010年ヴィンテージは、世界のテンプラニーリョコンクール2015,2016年でも、金メダルを繰り返し獲得しました。2009年ヴィンテージは、10個以上の金メダルを獲得した他、銀メダルと、国際的なガイドで最高の栄誉を受けています。

 

2月10〜13日にウエルバで開催された国際ワイン&スピリッツコンクールCINVEでは、2つのワインが金メダルを獲得しました。ヴェルム・ロブレ2013は、メルロ、カベルネ・ソーヴィニヨンとテンプラニーリョをフレンチオーク樽で6ヶ月間熟成させた赤ワイン、そしてヴェルム・アグアルディエンテ・デ・ゲヴェルツトラミネールは、 世界最高の蒸留酒部門で、20年以上銀メダル、金メダル、大賞を受賞し続けています。そしてこの度、華々しい受賞歴に新たな金メダルが加わりました。

ヴェルム醸造家エリアス・ロペス・モンテロは、ワイナリー設立当初から、オーガニック農法で大切に育てた葡萄を丁寧に粒単位で選果したワイン造りを行っており、それらの繊細なプロセスが数々のメダル受賞に結びついているといえるでしょう。

 

vinos-premiados-con-medalla

 

続きを読む

ワインラバーズの為のアロマテラピー by ヴェルム

Comments (0) 活動, ニュース

 

  • ヴェルムのワイン:マルバシア、メルロ・セレクション、グラン・クエバ・ブリュット・ナチュレ・シャルドネで、3タイプのアロマキャンドルを作りました。
  • 醸造家エリアス・ロペス・モンテロは、創作のプロセスで、ワインの香りを正確に表現する為、調香師チームの協力を得ました。

 

 

 

ヴェルムは、マルバシア、メルロ、グラン・クエバ・ブリュット・ナチュレ・シャルドネ

の三タイプのアロマキャンドルを作りました。醸造家エリアス・ロペス・モンテロが、調香師チームとタッグを組み、複雑な創作プロセスを経て創り上げました。

今や、ワインのアロマはワイングラスから漂うだけだけでなく、新しい形として、ワイン愛好家の部屋を最上のワインの香りで包むことができます。

キャンドルを作るため、複合された香りを検討後、それぞれのワインを再現しました。

各ワインはユニークで、 醸造家の嗅覚で、最も安らぐ代表的なアロマに焦点をあて、研究室で統合し再現するのはとても難しいプロセスを経て実現しました。

ヴェルムのお客様はキャンドルでヴェルムのワインのアロマを再認識し、全てのワイン愛好家は、アロマの種類をキャンドルから認識することができます。

 

 

ヴェルムのワイン、マルバシアのキャンドルは、柔らかな薔薇の花の香りと、スパイシーな胡椒の香りを纏う洋梨のような甘い果実の香りが交錯しています。

 

 

ヴェルムのワイン、メルロ・セレクシオンのキャンドルは、ワインと赤い果実の香り、最後に甘い余韻を残すスパイシーなシナモンのニュアンスと混じり合った、スミレの花の香りを連想させます。

 

 

一番アロマを再現するのが難しかったのが、グラン・クエバ・ブリュット・ナチュレ・シャルドネでした。美味しそうな甘いブリオッシュやクリームの香りに寄り添う、柑橘類のニュアンスと、少しチョコレートパウダーの混じった花の香りを連想させます。

 

 

キャンドルは、各240mlのジャータイプで、燃焼時間は約48時間です。

ヴェルムのオンラインショップで希望小売価格 17.95€/個で購入できます。

www.bodegasverum.com

 

ボデガス・イ・ビニェドス・ヴェルム(以下ヴェルム)は、シウダー・レアル県のトメジョーソにあります。

そのプロジェクトは、ロペス・モンテロ家により2007年から始まり、平均樹齢30年以上の自社畑のブドウを用いた高品質なワインやスピリッツを造っています。カステーリャ・ラ・マンチャ州で、アロマティックなブドウ品種、ゲヴェルツトラミネールやマルバシアを導入したパイオニアとしても知られています。また、今世紀初頭に厚い石灰岩層を掘り下げて作られた、高さ7m、総面積8000㎡の広大な地下セラーは、熟成や貯蔵にも最高の環境を整えているだけでなく、この街のワイン造りの歴史へのオマージュでもあります。

velas-2

続きを読む

(Español) DÉCADA DORADA PARA VERUM AGUARDIENTE DE UVA GEWÜZRTRAMINER

Comments (0) 活動, ニュース

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 スペイン語 (イベリア半島) のみです。

続きを読む

(Español) Receta de Glühwein o vino caliente especiado Verum

Comments (0) 活動, ニュース

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 スペイン語 (イベリア半島) のみです。

続きを読む

ヴェルムのアグアルディエンテ(ブランデー) 「ソーヴィニヨン・ブラン」が世界最高のスピリッツに。

Comments (0) 活動, ニュース

  • ヴェルムのアグアルディエンテが、世界最高峰のスピリッツのコンクールとして名高い「2016年ブリュッセル国際ワインコンクール・スピリッツセレクション部門」で金賞を受賞しました。
  • ヴェルムのテンプラニーリョ・レセルバ・ファミリアも、同コンクールで銀賞に輝きました。

 

 

aguardiente-sb2016年9月14日トメジョーソ。 8月24日〜26日、 メキシコで盛大に行われた、

2016年ブリュッセル国際ワインコンクール・スピリッツセレクション部門で、

ヴェルム・アグアルディエンテ・ソーヴィニヨン・ブランの金賞受賞が発表されました。

この受賞は、既にスピリッツ部門の中で、世界最高峰の呼び名も高いプレミアムなヴェルム・ゲヴェルツトラミネールと並ぶ名誉です。

2016年ブリュッセル国際ワインコンクール・スピリッツセレクションは、世界的に最も権威のあるスピリッツのコンクールとして知られています。

2016年メキシコで開催されたこのコンクールには、48ヶ国から1200近くのスピリッツがエントリーし、その中でスペインのスピリッツはわずか3つのメダルを獲得、4つのメダルをヴェルモットが受賞したのみでした。

今日も、樹齢50年以上のテンプラニーリョ100%で造られた、ヴェルム・テンプラニーリョ・レセルバ・ファミリア2010が、 第19回グレートインターナショナル・ワイン・アワード・ムンドゥス・ヴィニの銀メダルを受賞しました。

Verum_tempranillo-V合計40にものぼる国際的なこれらのメダルは、トメジョーソのワイナリー兼蒸留所VERUMブランドの為に、ロペス・モンテロ家によって造られた、単一品種のアグアルディエンテ:ゲヴェルツトラミネール、ソーヴィニヨン・ブラン、樽熟成のテンプラニーリョ、数十種類のハーブを漬け込んだアイレン、そして白ワイン、赤ワイン、スパークリングに授与されたものです。

 

ヴェルムのブドウのアグアルディエンテの製造工程はユニークです。2013年から有機栽培の認証を得た自社畑のブドウを、3度の選果(ブドウ畑、ブドウの房、選果台にて粒単位での選果)を経て、ブドウを醸す過程で、 ブドウの皮や種子を残しながら液体部分を一部抜き取り(セニエ法)、その後硫黄を添加せずにステンレスタンクで発酵させ、湯煎式の蒸留器で蒸留します。通常よりも低温でゆっくりと蒸留するそのプロセスによって、ブドウ品種の持つ強いアロマと、クリーミーなテクスチャーは持続し、素晴らしい消化作用も得られます

 

AGUARDIENTE-SB-CON-APARATO-DE-DESTILACION

続きを読む

2016年収穫。VERUM醸造家エリアス・ロペスの印象。

Comments (0) 活動, ニュース

 

私は、早々と結論を出すことは好きではありません。なぜなら、数少ない経験の中で間違える事もあり、役に立たない場合が多いからです。

 

ですから予想することは決して好きではありません。もし2016年の収穫について事前に意見を求められたら、できるだけ慎重になることにしています。

 

誰か9月上旬の気温を知っていましたか?醸造家の親友が言うように、ワインについて「通常」というのはもう存在しません。

 

El inicio de la vendimia está siendo extremadamente caluroso

9月7日は、すさまじい猛暑でした。誰がこんな状況を想像できたでしょうか。収穫はとても良い年ですが、ワインにこの日の気温が影響することは間違いないでしょう。

 

時々、熱がワインを劣化させることもありますし、葡萄品種によっては良い影響を与えることもあります。既にリンゴ酸含有量が高く、フェノール性の成熟に近づいていたので、危険な要素は確かにあり、良く監視する必要はありますが、熱は凝縮度を適切なレベルまで下げるので、怯えることはありません。

 

それ以外は、ブドウの健康状態も素晴らしく、例年に比べ妙なほど多かった春の雨が吉と出て、木々は瑞々しく元気に育ったので、その後の強烈な太陽光から果実を守ることができました。

 

Elías en la mesa de selección

今日の時点で、ソーヴィニヨンブラン、ゲヴェルツトラミネール、シャルドネはワイナリーで発酵中、メルロは収穫中です。今年は、私達が好む糖度よりも高くなってはいるものの、素晴らしいモストだと言えるでしょう。ワインはまろやかで優しい仕上がりとなり、この温もりのおかげで、アルコールが良い感じで溶け込むことでしょう。

 

VERUMは、昨年、イノベーションを駆使してマルバシアを生み出したように、今年は、根本的に異なるスタイルのワインを、数タイプ造るという重要な革命を準備しています。

何故?

理由は、スペインのPOPグループ(Radio futura)の歌のように「浅黒い葡萄の味も、金髪の葡萄の味も好き」だからと言えるでしょう。

引き続き良い道を歩み、足下の土壌の声に耳を傾けて進んでいきます。

 

 

アミーゴス 、良い収穫を!

 

エリアス・ロペス・モンテロ

@verumbodegas

Elías dando instrucciones al capataz de la viña

続きを読む

ヴェレゾン始まる。ブドウ畑で繰り広げられる色のフェスティバル。

Comments (0) 活動, ニュース

IMG_9182_001

聖人ホアキンと聖人アナがブドウに色を塗るという諺がありま す。

7月後半の太陽は強さを増し、ブドウは色づき始め、ブドウ畑はクライマックスを迎えます。それは、開花後最も重要なプロセスといえるでしょう。

緑色のブドウは、まるで葉と同じように光合成を行います。

この時期のブドウは低い糖、とても高い酸で、その高い酸の為、食べることができません。

ヴェレゾン(着色期)は、ブドウの実が大きく変化を始めます。酸(主にリンゴ 酸、酒石酸、そして少量のクエン酸)は、光合成により、ブドウの木に確保されている糖(果糖とブドウ糖)に変換されます。樹齢の高いブドウの木の方が、高い糖を持つため、高い品質と、より規則的な成熟を促します。
このプロセスは、果実の生化学的組成に影響を与えるだけでなく、同時に、白ブドウは緑色から黄色へ、黒ブドウは青黒みがかった色にと、ブド ウの実の外観にも視覚的に表れます。

続きを読む

(Español) Prácticas vitícolas: LA VENDIMIA EN VERDE

Comments (0) 活動, ニュース

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 スペイン語 (イベリア半島)アメリカ英語 のみです。

続きを読む

Atrio(アトリオ)と Rekondo(レコンド)。世界最高のワインリストに選ばれたレストラン 。

Comments (0) 活動, ニュース

Atrio y Rekondo entre los mejores restaurantes del mundo por su carta de vinos.

Atrio(アトリオ)と Rekondo(レコンド)。世界最高のワインリストに選ばれたレストラン 。

 

 

この2軒のクラシカルなレストランをはじめとしたリストは、権威ある雑誌「ワイン・スペクテイター」誌により選ばれました。

 

最も権威あるワイン雑誌の一つワイン・スペクテイター誌は、2016年ワインにとって世界で最高のレストランのリストと、大賞( Grand Award)を発表しました。

 

世界各国3595軒のレストランが3つのカテゴリーによってオンリストされました。優秀賞、最優秀賞。そして、最も重要なカテゴリー 大賞( Grand Award)は、世界中でたった88軒のレストランのみでした。

 

優秀賞は、3つのカテゴリーの中で最も下で、そこまで重要ではありません。

2414軒のレストランが受賞しましたが、その条件は、最低でも90種以上の高品質ワインと基本的なワインを兼ね備えたワインリストと、それにふさわしいフードメニューを備えていることです。

 

最優秀賞を受賞したレストランは、ワインにとって大きなコミットメントを与えてくれます。そのワインリストには通常、350種以上がオンリストされ、高品質・基本的なワインをはじめ、異なるヴィンテージやフォーマットも、幅広く兼ね備えています。また、ワインのサービスやフードメニューも高く評価されています。 このカテゴリーには、1.093軒のレストランが選ばれました。

 

大賞( Grand Award)は、最高の評価で、今年は世界でわずか88軒のレストランのみが受賞しました。

大賞と認められるためには、ワインとそれぞれの料理が、常に良いハーモニーを奏でていることが重要です。ワインリストには、世界最高峰のワインと、異なるヴィンテージも兼ね備えた、1000種以上のワインがオンリストされていることが条件です。その上、フォーマット(ボトルの容量)の多様性も考慮されています。

 

 

88軒のうち、スペインのレストランは2軒だけで、カセレスのATRIO(アトリオ)、サン・セバスティアンのRekondo(レコンド)です。印象的なのは、88軒のうち、60軒がアメリカ、その他イタリア(5)、中国(4)、フランス(3)、オーストラリア(3)、カナダ( 3)、イギリス(2)、そして、デンマーク、バハマス、モナコ、オーストリア、シンガポールとドイツがそれぞれ1軒づつ受賞しています。

 

これらの賞は、第一にソムリエの仕事(サービス、ワインセレクション)とワインリストの構成を前提に、ワインの価格設定や、料理のクオリティー、レストランの価格…などが考慮されています。ワインリストには、ワインのレベルだけでなく、レストランをとりまく全てが集約されていなくてはなりません。

88軒の大賞リストをご紹介します。その他のカテゴリーのレストランの受賞店は、こちらのリンクから表示することができます。

https://restaurants.winespectator.com/

 

 

  1. ’21’ Club (ニューヨーク)
  2. A Voce Columbus (ニューヨーク, アメリカ)
  3. Acquerello (カリフォルニア, アメリカ)
  4. Addison (カリフォルニア, アメリカ)
  5. Antica Bottega Del Vino (ベローナ,イタリア)
  6. Atrio (カセレス, スペイン)
  7. Aureole Las Vegas (ラスベガス, アメリカ)
  8. Aux Beaux Arts (マカオ, 中国)
  9. Bern’s Steak House (フロリダ, アメリカ)
  10. Billy Crews Dining Room (ニューメキシコ, アメリカ)
  11. Blackberry Farm (テネシー, アメリカ)
  12. Blantyre (マサチューセッツ, アメリカ)
  13. Bleu Provence (フロリダ, アメリカ)
  14. Blue Hill At Stone Barns (ニューヨーク, アメリカ)
  15. Canlis (ワシントン, アメリカ)
  16. Capo (カリフォルニア, アメリカ)
  17. Clos Maggiore (ロンドン, イギリス)
  18. Commander’s Palace (ルイジアナ, アメリカ)
  19. Crabtree’s Kittle House Inn (ニューヨーク, アメリカ)
  20. Daniel (ニューヨーク, アメリカ)
  21. Del Posto (ニューヨーク, アメリカ)
  22. Delmonico Steakhouse (ラスベガス, アメリカ)
  23. Don Alfonso 1890 (マカオ, 中国)
  24. Element 47 (コロラド, アメリカ)
  25. Eleven Madison Park (ニューヨーク, アメリカ)
  26. Emeril’s New Orleans (ルイジアナ, アメリカ)
  27. Enoteca Pinchiorri (フィレンツェ, イタリア)
  28. Epicure (パリ, フランス)
  29. Flagstaff House Restaurant (コロラド. アメリカ)
  30. Geranium (コペンハーゲン, デンマーク)
  31. Graycliff Restaurant (ナッサウ, バハマス)
  32. HMF at The Breakers (フロリダ, アメリカ)
  33. Il Poeta Contadino (アルベロベッロ, イタリア)
  34. Jean-Georges (ニューヨーク, アメリカ)
  35. Joël Robuchon Restaurant (ネバダ, アメリカ)
  36. La Ciau Del Tornavento (クネオ, イタリア)
  37. La Pergola (ローマ, イタリア)
  38. La Toque (カリフォルニア, アメリカ)
  39. Le Louis XV – Alain Ducasse (モンテカルロ, モナコ)
  40. Le Taillevent (パリ, フランス)
  41. Les Amis (シンガポール)
  42. L’Atelier de Joël Robuchon (香港, 中国)
  43. Marcello’s La Sirena (フロリダ, アメリカ)
  44. Murray Circle Restaurant (カリフォルニア, アメリカ)
  45. Nice Matin (ニューヨーク, アメリカ)
  46. Opus Restaurant On Prince Arthur (オンタリオ, カナダ)
  47. Palais Coburg (ウィーン, オーストリア)
  48. Pappas Bros. Steakhouse Dallas (テキサス, アメリカ)
  49. Pappas Bros. Steakhouse Houston (テキサス, アメリカ)
  50. Patina (カリフォルニア, アメリカ)
  51. Pearl & Ash (ニューヨーク, アメリカ)
  52. Per Se (ニューヨーク, アメリカ)
  53. Picasso (ネバダ, アメリカ)
  54. Post Hotel Dining Room (アルベルタ, カナダ)
  55. Print Hall (ウェスタンオーストラリア, オーストラリア)
  56. RN74 (カリフォルニア, アメリカ)
  57. Restaurant 301 At The Hotel Carter (カリフォルニア, アメリカ)
  58. Restaurant Gary Danko (カリフォルニア, アメリカ)
  59. Restaurant Guy Savoy (ネバダ, アメリカ)
  60. Restaurant Jörg Müller (ズュルト-ヴェスターラント, ドイツ)
  61. Restaurant Latour (ニュージャージー, アメリカ)
  62. Restaurante Rekondo (サン・セバスティアン, スペイン)
  63. Robuchon Au Dôme (マカオ, 中国)
  64. Rockpool Bar & Grill Sydney (ニューサウスウェールズ, オーストラリア)
  65. Royal Mail Hotel (ヴィクトリア, オーストラリア)
  66. Saison (カリフォルニア, アメリカ)
  67. Sierra Mar (カリフォルニア, アメリカ)
  68. Spago Beverly Hills (カリフォルニア, アメリカ)
  69. Spruce (カリフォルニア, アメリカ)
  70. Studio (カリフォルニア, アメリカ)
  71. The American Hotel (ニューヨーク, アメリカ)
  72. The Angus Barn (北カリフォルニア, アメリカ)
  73. The French Laundry (カリフォルニア, アメリカ)
  74. The Greenhouse (ロンドン, イギリス)
  75. The Inn At Little Washington (ヴァージニア, アメリカ)
  76. The Modern (ニューヨーク, アメリカ)
  77. The Pluckemin Inn (ニュージャージー, アメリカ)
  78. The Plumed Horse (カリフォルニア, アメリカ)
  79. The Restaurant At Meadowood (カリフォルニア, アメリカ)
  80. The Stonehouse (カリフォルニア, アメリカ)
  81. The Village Pub (カリフォルニア, アメリカ)
  82. Topper’s At The Wauwinet (マサチューセッツ, アメリカ)
  83. Tour D’Argent (パリ, フランス)
  84. Tribeca Grill (ニューヨーク, アメリカ)
  85. Tru (Illinois, アメリカ)
  86. Valentino (カリフォルニア, アメリカ)
  87. Via Allegro Ristorante (オンタリオ, カナダ)
  88. Wild Ginger (Washington, アメリカ)

 

続きを読む

(Español) Bodegas Verum protagonista del día de España celebrado en la embajada de Bruselas.

Comments (0) 活動

Los vinos de bodegas Verum han armonizado con las creaciones gastronómicas del chef Iván Cerdeño (1* Michelín) en la embajada española en Bruselas.
El evento, organizado por Turespaña bajo el lema ‘Viaje al sabor de España’, ha contado con destacadas personalidades que acompañaron a Elías y Belén López Montero en la degustación de sus vinos
Los vinos de Bodegas Verum han sido protagonistas dentro de las jornadas que promueve la oficina española de turismo en Bruselas y el Instituto Cervantes de la capital belga para fomentar el destino gastronómico y la conmemoración del IV Centenario de la muerte de Cervantes.

Coincidiendo con el día mundial de la tapa, se celebró un evento en la embajada española de Bruselas con la degustación de la cocina del chef Iván Cerdeño del restaurante El Carmen de Montesión de Toledo, primero de la ciudad imperial en conseguir 1 estrella michelín. que hizo un recorrido por la gastronomía de Castilla La Mancha tan vinculada a Cervantes y a su obra cumbre, Don Quijote de La Mancha. En esta experiencia gastronómica, los asistentes pudieron degustar distintos vinos de la bodega, acompañados de Elías López Montero (enólogo) y Belén López Montero, consejera delegada de Verum.

Este evento también contó con la presencia destacada del director de la Oficina Española de Turismo (OET), Felipe Formariz Pombo, el presidente de la Junta de Comunidades de Castilla la Mancha Emiliano García Page, la consejera de Economía, Empresas y Empleo, Patricia Franco y representantes de la embajada entre otras personalidades.

La Oficina Española de Turismo, en colaboración con siete restaurantes españoles ha organizado del 10 al 19 de junio la Semana de la Tapa en Bruselas, en el que cada uno de estos restaurantes ha elaborado un menú especial de tapas que podrán degustar todos aquellos que les visiten durante esos días. Para destacar el centenario de la muerte de Miguel de Cervantes, las tapas serán un homenaje al escritor y a los personajes de su novela más universal, El Quijote. Cada uno de los restaurantes participantes se ha inspirado en ellos a la hora de elaborar las tapas que van a presentar durante toda la semana.

続きを読む

ヴェルム・ロブレが、”BEST OF SPAIN TOP100 PROWEIN”で、スペインワインのBest10内に。

Comments (0) 活動

・ヴェルム・ロブレ(カベルネ・ソーヴィニヨン- テンプラニーリョ&メルロ)が、”BEST OF SPAIN TOP100 PROWEIN”の中で、Best 9位に選ばれました。

・Prowein(プロヴァイン)

botella-Botella-Verum-Roble-2010には、 数千社のワインブランドが出展。ワイン業界のプロフェッショナルが訪れる世界的に重要なワイン見本市です。

ヴェルム・ロブレ(カベルネ・ソーヴィニヨン- テンプラニーリョ&メルロ)が、”BEST OF SPAIN TOP100 PROWEIN 2016” のコンクールで選ばれた100のスペインワインの中で、Best 9位に選ばれました。出版社マイニンガーが主催のこのコンクールは、スペイン総領事館・経済部と商務部の協力の下、ドイツ、デュッセルドルフで開催されました。

313日〜15日に、ドイツのデュッセルドルフで開催されるプロヴァインは、世界で最も重要なワイン見本市です。ヴェルムは、ホール10、スタンドD165”に出展します。

プロヴァインにお越しのプロフェッショナルの方は、是非 Verumのスタンドにお立ちよりください。国際および国内レベルで受賞歴のあるワインやスピリッツの数々をご試飲いただけます。

醸造家のエリアス・ロペスにとって、 国際的なレベルのこのコンクールで、ヴェルム・ロブレがスペインワインのBest 9位に選出されたことを大変嬉しく思います。

 

続きを読む

VERUM AGUARDIENTE DE UVA GEWÜZRTRAMINER VUELVE AL CUADRO DE HONOR DE LOS MEJORES VINOS Y ESPIRITUOSOS

Comments (0) 活動, ニュース


· La Asociación de escritores y periodistas de vino “AEPEV” ha hecho público con el comienzo del año el cuadro de honor de los mejores vinos y destilados de España 2016
· Verum aguardiente de uva gewürztraminer vuelve a estar reconocido entre los mejores vinos y espirituosos de España.

AGUARDIENTE-GEWURZTRAMINER
La Asociación Española de Periodistas y Escritores de Vino ha hecho público con el comienzo de año, el cuadro de honor de la VII edición de los Mejores Vinos y Espirituosos de España que han sido elegido en votación a doble vuelta en la que han participado el 70% de los miembros decidiendo entre más de 786 marcas propuestas en la primera fase del concurso de las que pasaron a la final un total de 153 vinos y 36 espirituosos de los que se han elegido 25 vinos y 9 espirituosos dispuestos en 11 capítulos que son los que conforman el cuadro de honor.

Verum Aguardiente de Uva Gewürztraminer repite en el cuadro de honor, además de seguir obteniendo las más altas distinciones en guías y concursos internacionales, lo que lo sitúa como el mejor destilado del mundo en su categoría.

El Aguardiente de uva Gewürztráminer VERUM es único en el mundo por su proceso de elaboración. La uva procedente de viñedos propios, está expuesta a una triple selección (viñedo, racimos y granos de uva). Tras una criomaceración en depósito de acero inoxidable. Se extrae por sangrado parte del mosto dejando el resto junto a hollejos y pepita para que fermenten y sin adición de sulfuroso, se destila en un aparato especial que calienta al baño maría, en un proceso lento y a temperaturas más bajas de lo habitual, lo que permite conseguir concentrar los aromas de esta variedad, una de las más aromáticas del mundo. En boca, es un aguardiente untuoso, sin aristas, que nos devuelve los aromas florales y especiados de la variedad.

Se encuentra disponible a la venta en botella de 0.375 y magnum (1,5 lt).

APARATO-DE-DESTILACIÓN

続きを読む

受賞ソムリエ・ハビエル・ヒラ氏の来訪と共に始まった ヴェルムの収穫

Comments (0) 活動, ニュース

スペイン、そしてヨーロッパでも重要なソムリエの一人、ハビエル・ヒラ氏の来 訪と共に、ヴェルムの収穫が始まりました。氏は、スペインのソムリエ チャン ピオンに5度輝き、2012年からマドリードソムリエ協会の会長も務められています。

ハビエルソムリエは来訪中、収穫真っ最中のソーヴィニヨン・ブラン、シャルド ネのブドウ畑を訪れました。シャルドネは 「Gran Cueva Brut Nature」、ソー ヴィニヨン・ブランは 、立方体の樽 Roc Cuveで発酵される「Verum Cuvée 1222」になるブドウ畑です。どちらのワインも、2018年まで販売されません。

VendimiaVerum2その後、「 Las Tinadas」という名の、この地域で最も古いブドウ畑に移動しま した。その畑には、1950年に植栽された自根のアイレンや、センシビル—、つま りテ ンプラニーリョが植えられています。

ワイナリーに戻り、ブドウの選果のプロセスを見学しました。ダブルの選果台を 備えており、一方はブドウの房単位で、もう一方は粒単位で選果作業を 行いま す。収穫されたブドウ品種のマストの試飲や、ワイナリーの設備や、蒸留のプロ セスを見学されました。

VendimiaVerum3最後に、ハビエルソムリエは、 レストラン「Orbe Kitchenbar」で、醸造責任者 のエリアス・ロペスと、ワイン評論家のホアキン・パーラと昼食を共にしまし た。そこで、 最新リリースの「Verum Merlot selección 2009」と、ソーヴィニ ヨン・ブランを立方体のRoc Cuveで発酵した 「Verum Cuvée 1222」の 2013 年、新ヴィンテージをテイスティングしました。
それらのワインは今年の第4四半期にリリースされます。また、 ゲヴェルツト ラミネールの単一品種で造られた「Gewürztráminer 2013」は、大変な貴重なマ グナムボトル(1本 1,5 lts)が世界で72本だけリリースされる予定です。

続きを読む

La televisión canadiense graba un reality show en Verum

Comments (0) 活動, ニュース

De la mano del comunicador y maestro sommelier Charlie Arturaola se grabó el pasado 30 de julio en los viñedos e instalaciones de Bodegas Verum. Charlie y todo el equipo de rodaje tuvieron oportunidad de conocer y grabar los viñedos más viejos con los que cuenta Verum para la elaboración de sus vinos: una viña de la variedad Airén y otra de Cencibel (Tempranillo) plantada en los años 50.

Bodega y Viñedos Verum ha protagonizado el rodaje de un reality show que emitirá la televisón de Canadá próximamente. Se grabó el 30 de julio en distintas localizaciones de la bodega terminando con una cena armonizada con los vinos Verum en el conocido restaurante de Campo de Criptana Las Musas, ubicado en el cerro de Los Molinos.

El programa está liderado por el maestro sommelier y comunicador afincado en Miami Charlie Arturaola, “Comunicador del Año” del International Wine and Spirit Competition en 2012 y protagonista de las películas “El Camino del Vino” y “El duelo del vino”.

Visita TV Canadá

Charlie Arturaola y Elías López, en el transcurso de la visita.

Charlie y todo el equipo de rodaje tuvieron oportunidad de conocer y grabar los viñedos más viejos con los que cuenta Verum para la elaboración de sus vinos. Una viña de la variedad Airén y otra de Cencibel (Tempranillo) plantada en los años 50. Cepas de pie franco en suelos pedregosos que marcan el carácter varietal y la mineralidad de los vinos, algo que destacó el sumiller en la posterior cata ciega que realizó en la bodega y en la que seleccionaban los vinos que se degustarían en la cena, momento en el que se darían a conocer.

De la bodega, las cámaras se trasladaron a la espectacular cueva de crianza de vinos y destilados donde firmaron una barrica como recuerdo de su paso y tuvieron el privilegio de catar las holandas que guardan en la sacristía de la cueva y que datan de 1912. Charlie destacó que había sentido cómo podía beber un siglo de historia a través de este brandy único en el mundo.

続きを読む

Platea, un teatro remodelado para poner en escena el ocio gastronómico

Comments (0) 活動, ニュース

El antiguo cine Carlos III, ha sido remodelado, mejor dicho, reconstruido en su interior con una finalidad muy similar a la que tenía cuando era cine… permitir vivir experiencias y activar los sentidos de los que allí acuden, sólo que ahora, la experiencia es gastronómica y los sentidos son principalmente los del gusto, vista y olfato.

Cuando uno se adentra en PLATEA, lo primero que ve es una galería en la que los productos frescos tienen su protagonismo. Las mejores frutas y verduras y según nos vamos adentrando, las carnes frescas, chacinas y especias aportan sus aromas y colores. Por supuesto, otros productos gourmets como AOVE, encurtidos, quesos, merchandising y tienda de menaje para comprar y llevar a casa, se mezclan con los restaurantes que componen este espacio único.

En la planta principal, a pie de calle, encontramos la zona de Tapeo con la firma de tres grandes de la cocina española: La Batea, Castillo y A mordiscos de los chefs: Paco Roncero, Pepe Solla y Marcos Morán.
La Coctelería y zona de bebidas, va de la mano de otros dos grandes de la Capital: Diego Cabrera y Luca Anastasio.
Por supuesto, como en otros mercados gastronómicos, puedes “comprar” los productos y degustarlos en la misma sala, donde pronto estará toda la gama de vinos y destilados VERUM.

En la 1ª planta encontramos el restaurante “Arriba” con la firma y propuestas de otro reconocido por la guía Michelín como Ramón Freixá (2 estrellas). En éste restaurante con un precio medio “asequible” (sobre los 40€/comensal) suma a la oferta gastronómica, la espectacular disposición de las mesas. Han aprovechado el 1er anfiteatro y han dispuesto las mesas como si de “palcos” se tratara con vistas a la platea y escenario.

En la planta de abajo, la cocina internacional toma protagonismo con las propuestas de cocina mexicana a cargo de Alex de la Fuente (Besos de Sal). Rafa Sanchez, todo un maestro de la cocina Japonesa aporta su propuesta Shikku. La mejor versión de comida italiana a cargo de Ranieri Casalini con Fortino y Kinua, la propuesta peruana de Kiko Zeballos.

Con una inversión superior a los 60 millones de euros, queda claro que la gastronomía es un valor al alza y que en la filosofía de los grandes restauradores del país (puntero a nivel mundial), hemos pasado de “dar de comer” a las experiencias gastronómicas, vivencias llenas de aromas y sabores, donde la vista, no está sólo en el plato… tan solo hay que visitar Platea para comprobarlo.

続きを読む

Javier Gila: “Me gustan los vinos agradables y equilibrados”

Comments (0) 活動, ニュース

Hablar de Javier Gila, es hacerlo del “probablemente” mejor sumiller de España en la actualidad (aprovechando la ocasión para mostrar nuestros respetos al gran Custodio Zamarra). Además, representa en la Comunidad de Madrid como pocos a los profesionales del sector, ya que es presidente de la Asociación de Sumilleres de Madrid.

Javier Gila presenta una hoja de servicio impoluta, reconocimientos mil, imposible enunciarlos uno a uno, más los que vendrán, sin duda. A su titulación, hay que sumarle la vasta experiencia en el sector, tanto bodegas, restaurantes y vinotecas de prestigio. Como formador, son cientos los profesionales que han pasado por sus aulas, puede que miles. Ellos, mejor que nosotros pueden valorar en su justa medida la profesionalidad y conocimientos que atesora.

Para Bodegas Verum, contar con profesionales como Javier en el sector, es una garantía de éxito. Cuanto más profesional, más busca la excelencia, camino que estamos dispuestos a recorrer con nuestros vinos y destilados.
Sin duda, detrás de un profesional, hay una persona, y en éste caso, tenemos que alabar su valor humano que va de la mano de las principales virtudes de un sumiller: Profesionalidad, Conocimiento y HUMILDAD.

Con respecto a premios y reconocimientos, es fácil encontrarlos en la red. Google siempre es un buen aliado. Más que hacer una enumeración, nos quedamos con la lista de profesionales del sector que tienen únicamente buenas palabras hacia él, no en vano, no ha mucho que sus compañeros de Madrid lo eligieron presidente de la Asociación de Sumilleres de Madrid. Director de varios concursos de vino internacionales, catador en otros, comunicación en radio, prensa… que más se puede decir.

Dicho esto, les dejo con la entrevista al MAESTRO SUMILLER D. JAVIER GILA.

Club Verum: Imagino que en casa tendrás una pequeña (o gran) bodega. ¿Qué vinos la habitan?
Javier Gila: Tengo una bodega muy diversa, más o menos 2000 botellas, donde puedes encontrar vinos de todas clases, entre ellos grandes Champagnes y vinos de España y Francia.

CV: ¿Qué opinas de los “vinos de guarda”? (o si crees en ellos)

JG: Por supuesto que creo en ellos, y hay que saber que vinos van a aguantar el paso del tiempo, aunque eso sí, a mí me gusta que en el vino siempre haya fruta sobre madera, y en muchos vinos de guarda los aromas de fruta ya casi no aparecen.

CV: Por comenzar “fuerte” Los vinos de pago en España son…

JG: Un tema que comercialmente está muy bien, pero no creo mucho en ello, para mí los grandes vinos de pago en el Mundo son los Borgoñas.

CV: ¿Sommelier o sumiller?

JG: Por supuesto que Sumiller, que viene del latín Sumer-Sumere, catar, probar, etc…

CV: ¿A partir de qué precio consideras que es desorbitado pagar por un vino?

JG: A partir de 30 euros.

CV: Tu profesión te lleva a conocer grandes restaurantes y pequeñas tabernas, bodegas de prestigio y pequeños productores. ¿Qué prefieres en esos momentos en los que no estás trabajando?

JG: Cada momento es diferente, pero cuando no estoy trabajando, quiero algo más informal y menos encorsetado, me gusta conocer esas tabernas donde se sirven vinos por copas, muchas veces desconocidos, y donde se prueban tapas minimalistas.

CV: Hace tiempo oí una frase que me gustó… Aquel que trabaja en lo que le gusta, nunca tiene la sensación de estar trabajando. Con respecto al vino… ¿Dónde acaba el trabajo y donde empieza el ocio?

JG: O como dije yo en una entrevista, yo trabajo por vocación, pasión y diversión.

CV: Como sumiller has tenido y tienes grandes responsabilidades… pero para quitar seriedad a la entrevista… cuéntanos alguna anécdota.

CV: Como sumiller has trabajado en la mejor o una de las mejores vinotecas de España y en restaurantes de prestigio. ¿Hay diferencias entre el trabajo de sumiller de una tienda y el de restaurante?

JG: No hay diferencia, ya que la clientela es la misma, ya sea en Hotel, Restaurante o Vinoteca, en todo momento hay que ser profesional y hacerle disfrutar al cliente, eso sí con humildad y saber hacer. Curiosamente en la Vinoteca última donde trabajaba tenía un restaurante.

CV: Como Presidente de la Asociación Madrileña de Sumilleres, ¿Cómo ves la profesión en Madrid? (y por extensión en el resto de España).

JG: En Madrid ya somos 300 compañeros asociados y a la alza, la profesión va hacia arriba, pero ya es hora que haya en España unos estudios reglados de Sumillería y en empresario de hostelería crea más en nuestra figura, donde al final damos un servicio y dinero a ganar.

CV: Parece que en esto del vino, todos los nombres importantes tienen una predilección… Se habla de que a Robert Parker le gustan los vinos de corte moderno. ¿Cómo le gustan a Javier Gila?

JG: A mí, me gustan los vinos agradables, equilibrados, donde te puedas beber la botella y disfrutes con ella, yo no creo mucho en los gurús, porque muchas veces sus gustos no van con los míos.

CV: En bodegas Verum hemos apostado por los viñedos viejos como signo de identidad. Es el caso de nuestros Verum Terra Airén de Pie Franco y Verum V Tempranillo, reserva de familia 2009. ¿Que opinión tienes de éstos vinos y otros como éstos que respetan la esencia de una variedad y un terruño?. ¿El consumidor lo valora y lo reconoce? ¿y los profesionales de la sumillería?

JG: Tanto el consumidor final como el profesional, siempre va a valorar de una forma muy positiva la calidad. Aparte está, la identificación del terroir, la seña de identidad de una tierra con sus variedades autóctonas. La identificación varietal y del terroir van de la mano de una mayor cultura vitícola. El consumidor al principio, bastante tiene con saberse tres denominaciones de origen y dos variedades. Según va disfrutando del vino y ampliando su cultura, irá buscando esas señas de identidad. Los profesionales de la sumillería, buscarán siempre esos vinos que le sorprenden y lo más importante, que le permiten sorprender a sus clientes.

CV: Nos metemos en camisas de once varas… para un sumiller, ¿qué es más importante?: La psicología para conocer al cliente, o saber mucho de vinos…

JG: Las dos cosas, pero ante todo tener humildad, y como bien comentas mucha psicología y conocimiento sobre los vinos, pero siempre intentando sugerir, recomendar al cliente con humildad.

CV: Para disfrutar con una copa, además del vino te gusta….

JG: Me gusta que haya comentarios, que el vino inicié una conversación, que se comparta, etc….

CV: El consumo de aguardientes está cayendo y otros destilados están copando el mercado a base de “mezclas”. Los Aguardientes monovarietales Verum, (los más premiados de España), tienen demostrada la calidad, pero el consumidor cada vez más lo pide mezclado o en coctel. ¿Cómo te gusta tomar los aguardientes Verum? ¿Qué futuro le das a este tipo de destilados Premium?

JG: Los aguardientes que elabora Verum tienen una gran calidad, eso ya no es que lo diga yo, está contrastado por multitud de premios y altas puntuaciones. Dicho esto, el consumidor normal busca un trago fácil, que le permita disfrutar de sus momentos de ocio, y esto, por nuestra cultura, está más relacionado con las mezclas y cocteles. Dicho esto, un destilado de alta calidad, siempre será protagonista en las mejores mezclas. Considero que se abre un mundo de posibilidades incorporando un producto como los aguardientes Verum al mundo de la mixología.

CV: El brandy o coñac, es un destilado de vino, uno de los destilados más nobles que hay, que está perdiendo consumo a pasos agigantados. ¿Qué futuro le auguras?

JG: Que tiene que reinventarse, ha perdido status ante otras bebidas espirituosas, tiene que salir más a la juventud, y que no se vea como una bebida clásica.

CV: Y de las aguas “Premium” ¿Qué opinas?

JG: Puro Marketing, no gasto tiempo y dinero.

CV: Por si nos da algo de luz… ¿Maridaje o Armonía?

JG: Defiendo más la palabra armonía, pero ¿porque no Maridaje?

CV: Para terminar… ¿cuál es tu “Maridaje o armonía” fetiche?

JG: Mi armonía perfecta es tomar un buen Champagne con cualquier plato, en cualquier momento.

続きを読む